【2021年最新版】ネット銀行VS店舗型銀行VSフラット35の住宅ローン金利を徹底比較

ライフスタイル

現在の日本では、住宅購入の際には『住宅ローン』は必要不可欠です‼︎

その住宅ローンには様々な種類があり、大きく分けて銀行と国が勧めるフラット35の二つに分けられます。

住宅ローンで「絶対に損したくない人」が読む本

【購入はこちら】

スポンサーリンク

ネット銀行【変動金利ランキング】

1位 PayPay銀行    0.380%

2位 auじぶん銀行   0.410%

3位 住信SBIネット銀行  0.440%

4位 新生銀行     0.450%

5位 ソニー銀行    0.457%

6位 楽天銀行     0.527%

これらは標準の変動金利であり、条件つきでさらに安くなる場合もあります。(2021年6月)

スポンサーリンク

店舗型銀行【変動金利ランキング】

1位 みずほ銀行 0.375%(ネットで申請時)

2位 りそな銀行  0.470%

3位 三菱UFJ銀行  0.475%

4位 三井住友銀行 0.475%

5位 イオン銀行  0.520%

みずほ銀行は審査が難しいものの、金利の安さやネットの活用など戦略のうまさが出ています。

フラット35【固定金利】

フラット35は国が押し進める住宅ローンの金融商品で、2021年6月現在の金利は1.35%となっており、変動金利より高めの設定となっています。

変動金利とは、徐々に金利が上昇する仕組みになっているものの、総利息は少なくなることが多くなっています。

しかし、フラット35は審査の通りやすさや借入限度額の大きさも特徴の一つです。

借入限度額

銀行毎に借りることのできる金額は異なり、それぞれの金額は以下の通りです。

【ネット銀行の場合】

【店舗型銀行の場合】

店舗型銀行の場合は多く借りられるものの審査がやや厳しいものとなっています。
【フラット35の場合】

銀行よりも収入が少なくても多く借りることができることが分かりますね。

住宅関連記事はこちら

Blog TOP

コメント

タイトルとURLをコピーしました